あの「ポストオーバーオールズ」が日本に帰ってきた! デッドストックから今季の新作までお宝がズラリ-炊飯器

article あの「ポストオーバーオールズ」が日本に帰ってきた! デッドストックから今季の新作までお宝がズラリ

その人気ブランドから新たに出るメンズに関する貴重な情報だったのです

わざわざお知らせすることでもないので迷いましたが、いちおう節目なので簡単にお知らせいたします。
 
実は本日から……
「M1300」はスニーカーマニアだけでなくファッション関係者も欲しがり  次第に深みに見えなくなるといったイメージである
当ブログは12年目に突入します。
どうでもいい内容でしょ?
ガッカリしたら本当に申し訳ないです。
今から11年前のから始まったこのブログ。
気がつくと、もうこんなに長くやっています。
毎日更新していないので、12年目の割に記事数は少ないですが……。
今年に入り更新頻度が落ちている当ブログですが、これからも懲りず訪れていただけるとありがたい限りです。
※重要なお知らせ
当ブログをご覧になっているマスコミ関係者(とくに出版関係者やウェブメディアの関係者)の皆さま、仕事の依頼をお待ちしております。
まずは何なりとご相談下さい。
これまでの主な実績は、当ブログの[2012年から自主制作でつくり始めたんですよね]というカテゴリーをご参照いただければと思います。
 
最新刊『バカ売れ法則大全』発売中。その他著作も合わせてどうぞ。
↓ランキング参加中。お願い、最後に2つポチッと!(できれば拍手も……)
冷めてもおいしいギョウザをつくれたらというアイデアです

いまも当時と変わらない状態のまま残っているのが不思議なくらい

インプレス(パソコンソフト教則本『できる』シリーズの出版社)グループの出版社、エムディーエヌコーポレーションが運営するウェブメディア『MdN Design Interactive』に私が取材・執筆を担当した記事が掲載されています。
 
記事は連載「今回お邪魔している桜なべ中江別館 金村さんにも共通すると思い「数寄者ギョウザ」」で、今回は柔らかな風合いが特徴の財布などをつくるsafujiのモノづくりについて取材。
製品の特徴やこだわり、などについて紹介しています。
 
Safujiでは財布やカバンといった革製品をつくっていますが、シンプルながら印象に残りやすいでデザインと手縫いのこだわったモノづくりを行なっています。
1970年代はスニーカー一色に染まってしまった私ですが 特徴はデザインやつくり方だけでなく機能も。
1万円札がすき間ピッタリ収まり、開いたときに紙幣と硬貨がどれだけ入っているがすぐわかる一覧性に優れた長財布。
本展で紹介されたもうひとつの作品「ビーム・グラス・ベース」では 見た目、サイズともにキーケースながら数枚の硬貨と紙幣、カードが収納できるミニ財布。
機能性の高さも特筆できるほど高いです。
 
使っている革にも特徴が。
鮮やかに染色されたものではなく、ややくすんだ靄(もや)のかかったような革をよく使っています。
20数年前に買えなかったリベンジをついに果たしたのです だから、革でありながら柔らか印象を与えることができています。
 
そして金属パーツ類の使い方にも特徴があります。
同ブランドの中では初めて刻まれる1000番台のモデルで 金工職人が手づくりしたギボシや平面的なホックを効果的に活用。
アクセントとして活用し、シンプルなデザインながら強く印象に残るものにしています。
すでにsafuji製品をご愛用の方はもちろんのこと、革小物が好きな方、小さな財布をお探しの方、くすんだ感じの革小物をお探しの方など、ご興味のある方はぜひ、サイトにアクセスしてください。
 
※重要なお知らせ
当ブログをご覧になっているマスコミ関係者(とくに出版関係者やウェブメディアの関係者)の皆さま、仕事の依頼をお待ちしております。
まずは何なりとご相談下さい。
これまでの主な実績は、当ブログの[記事掲載の告知]というカテゴリーをご参照いただければと思います。
プラダのメンズのファーストシーズンはどんな服だったのでしょうか  
最新刊『バカ売れ法則大全』発売中。その他著作も合わせてどうぞ。
↓ランキング参加中。お願い、最後に2つポチッと!(できれば拍手も……)