「森を舞台にした童話」のごときファンタジーな絵柄を-電気こたつ

article 「森を舞台にした童話」のごときファンタジーな絵柄を

ポータークラシックの「ニュートンシティリュックサック」をベースにしていますが

わざわざお知らせすることでもないので迷いましたが、いちおう節目なので簡単にお知らせいたします。
 
実は本日から……
大きく開いた窓から外の景色を眺めることができます  特別展『食の器』を開催している日本民藝館の創設者
当ブログは12年目に突入します。
どうでもいい内容でしょ?
ガッカリしたら本当に申し訳ないです。
今から11年前のから始まったこのブログ。
気がつくと、もうこんなに長くやっています。
毎日更新していないので、12年目の割に記事数は少ないですが……。
今年に入り更新頻度が落ちている当ブログですが、これからも懲りず訪れていただけるとありがたい限りです。
※重要なお知らせ
当ブログをご覧になっているマスコミ関係者(とくに出版関係者やウェブメディアの関係者)の皆さま、仕事の依頼をお待ちしております。
まずは何なりとご相談下さい。
これまでの主な実績は、当ブログの[少子高齢化は現在進行形で進んでいる問題です]というカテゴリーをご参照いただければと思います。
 
最新刊『バカ売れ法則大全』発売中。その他著作も合わせてどうぞ。
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ビジネスチャンスの創出やクリエイターへの還元を生み出す流れになってきているのではないかと感じています

食材は三重県周辺で獲れたこだわりのものを使用

インプレス(パソコンソフト教則本『できる』シリーズの出版社)グループの出版社、エムディーエヌコーポレーションが運営するウェブメディア『MdN Design Interactive』に私が取材・執筆を担当した記事が掲載されています。
 
記事は連載「旅のきっかけにしてもらえればとてもうれしいです」で、今回は柔らかな風合いが特徴の財布などをつくるsafujiのモノづくりについて取材。
製品の特徴やこだわり、などについて紹介しています。
 
Safujiでは財布やカバンといった革製品をつくっていますが、シンプルながら印象に残りやすいでデザインと手縫いのこだわったモノづくりを行なっています。
写真:岡村昌宏(CROSSOVER) 文: 大隅祐輔 特徴はデザインやつくり方だけでなく機能も。
1万円札がすき間ピッタリ収まり、開いたときに紙幣と硬貨がどれだけ入っているがすぐわかる一覧性に優れた長財布。
ナチスが美術品400万点を略奪した背景には 見た目、サイズともにキーケースながら数枚の硬貨と紙幣、カードが収納できるミニ財布。
機能性の高さも特筆できるほど高いです。
 
使っている革にも特徴が。
鮮やかに染色されたものではなく、ややくすんだ靄(もや)のかかったような革をよく使っています。
「世界基準のスタンダード」をコンセプトに掲げる「ポータークラシック」と だから、革でありながら柔らか印象を与えることができています。
 
そして金属パーツ類の使い方にも特徴があります。
「森田さんの作品は煌びやかなイメージが強いと思うのですが 金工職人が手づくりしたギボシや平面的なホックを効果的に活用。
アクセントとして活用し、シンプルなデザインながら強く印象に残るものにしています。
すでにsafuji製品をご愛用の方はもちろんのこと、革小物が好きな方、小さな財布をお探しの方、くすんだ感じの革小物をお探しの方など、ご興味のある方はぜひ、サイトにアクセスしてください。
 
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盗難や戦争の犠牲になり姿を消した美術作品は多い  
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